健保からのお知らせ

2013/11/08

インフルエンザ予防のために

インフルエンザ(季節性)は、日本では、例年12月から3月にかけて流行します。
突然38℃以上の発熱や頭痛、関節痛、倦怠感など全身に症状が現れ、徐々に重くなり、一般的には1週間程度で症状は落ち着きます。
インフルエンザはいったん流行が始まると、短期間に多くの人へ感染が広がるため、ワクチン接種とともに、日ごろからの予防対策が重要です。

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